海の底、森の奥

- EXOの二次創作とオリジナルのBL小説を中心としたブログです。R18表現あり。お気軽にどうぞ。

20170421

鋭角(リアル短編)
緩やかなカーブを描く肩の線が好きだ。
鉛筆の頭でここんとテーブルを叩く。思った以上に高い音が出た。これはどの音だ?ミ?ファ?
頬杖をついたジョンデはキッチンに立つギョンスの背中を見ている。テーブルの上には楽譜。台本も。赤や青の鉛筆が転がる。手にしているのは普通の黒い芯のものだが、それらはすべて日本のスタッフからのプレゼントである。ツアーの合間に、思い付いたように少し年の上の、男のステージスタッフのひとりから、渡された。三つの菱形がくっついて、風車のようなかたちを成したマークが印されている。書き味が違う、とにこにこ笑って差し出された。得意の笑顔でそれに応じ、受け取ったのはジョンデだが、これはグループとしての贈り物なのは分かっていた。だから共有スペースに削ったものが置いてあった。だがたいてい使うのはジョンデとミンソク、あとスホくらいであった。それとたまにギョンス、といったところだ。誰かが噛んだ跡が、芯の出ていない方に何箇所か付いている。ギョンスかもしれない、とジョンデはずっと思っている。そうだといいなとも。そうだったらこれを自室に持っていこうと、こっそり考えていた。
ギョンスが何を作っているのかジョンデは知らなかった。今はもう夜で、ここにはジョンデとギョンスと、ソファで眠りこけているベッキョンがいた。口を開けたベッキョンはときどきいびきをかいている。クッションを抱きかかえ、まるで愛する女だと言わんばかりに、きつく自分に引き寄せながら。
こんなにゆったりとギョンスを眺めたのなど、いつぶりだろうとジョンデは思う。夢なのではと訝ってしまう。ギョンスの立てる鮮やかな音の数々。包丁を使い、何かを切る音。鍋の蓋を開け閉めする、金属の触れ合う音。水を出し、洗う音。すべての音階が快くジョンデを包む。いっとき目を閉じ、再び開けるとやはりそこにはあのなだらかな線がある。そこには紐がかかっている。ほとんど黒と見まがう紺の、シンプルなエプロンの。
ギョンスが頭を振り向けた。
思わず掌の上から顔を浮かせ、ジョンデは一瞬固まった。
「こっち見てんのか」
 唇の端でギョンスは笑った。そう、ギョンスはいろいろな笑い方をする。眉だけ、目だけ、頬だけ、口だけ。どうやっているのかジョンデには皆目分からない。
「何作ってんだろうと思って」
 手を止めないギョンスはまた向こうを向いた。
「食べもんだよ」
「そりゃ分かってるよ」
「ありもので作ってるだけだから、大したもんにはならないよ」
「そう」
 うん、とギョンスは首を落とす。鍋の中を覗き込んでいる。首の中央がぼこりとへこむ。ジョンデは目の隅でそれを見ながら、紙のあいたところに落書きをした。
鼻は先程から生姜のにおいは捉えていた。あと、おそらく葱も使っているはずだ。
蓋を戻したギョンスが、体ごとジョンデを向いた。
 カウンターから乗り出し、
「そろそろ食べるか」
と聞いた。
「できたの」
「まあ、そんなところ」
 かっ、と音を立てた夢の中にいる男の方をジョンデは一瞥した。
「あいつどうする」
「寝せとけば」
 木の板の上に広がったジョンデの仕事道具に、ギョンスは目を走らせた。
「進んでんのか」
 白目の中で浮遊するような黒目をどこかしら恐ろしいとジョンデは感じる。試されている。そんなことはきっとないのに、ギョンスに問われるといつもそう切羽詰る。
「うん、まあ」
「こんなとこでそんなことして、成果あるか?」
 片付け始めたジョンデを見て、ギョンスは食器を出しながらそう言った。
「イメージするだけでも、だいぶ違うから」
「俺でよければ、手伝うけど」
 鉛筆をまとめて握り締めたジョンデは、動きを止めた。木の独特な冷たさが皮膚に染み込む。端の揃わない紙が指を切ろうと画策する。
「…いいよ」
 切れ込みを入れたような唇の両端を上げ、ジョンデは答えた。
「そうか?」
「うん」
 陶器や磁器、ガラスの互いをぶつけ合う音。それを促している青年の、吸い込まれるような濃紺の胸。ジョンデは自分たちのために食事の用意をするいとしい男を堪えきれず力の抜けた瞳で見た。エプロンは日本のショップでジョンデが見つけ、あっという間に買い求めたものだった。厚いキャンバス地。何も柄のない、機能性だけを求めた作り。ギョンスは受け取り、ほんとうに嬉しそうな顔をした。それはジョンデだからこそ、分かった。ギョンスのその笑みは、目尻に出る。
「この鉛筆くれた人」
 とんとんと書類をまとめ、紙たちに言うことを聞かせると、盆を持ってきたギョンスにジョンデは口を開いた。
「ん?ああ、ハシモトさん?」
「次からスタッフに加わらないって」
 テーブルには粛々と食卓の準備がされていく。
「なんで?それにお前どうしてそんなこと知ってんの?」
 目は自分の手を追いながら、ギョンスは尋ねた。
「こないだイムさんが言ってた。次のスケジュール調整のメールで、その話が出たんだって」
「なんでやめるの」
「実家継ぐんだって」
「継ぐ?」
「酒蔵なんだって」
 そこでギョンスはジョンデを見た。目尻の上がった横長の目を、上目にしてジョンデはその視線を受けた。心持ち眉頭を上にして。
「…そっか」
「うん」
「残念だな」
「うん」
 ジョンデが整えた紙と鉛筆をギョンスは見下ろした。黒い芯の鉛筆を取る。頭に歯型が付いている。
「誰か噛んでんな」
「うん」
 心のうちで、ジョンデは少し、がっかりする。
「ジョンインだなこれ」
「あいつ鉛筆なんか使うの」
「こないだなんか書いてたよ。珍しく」
「へえ」
「これ、よく尖らせてさ」
 だいぶ丸くなった黒い部分を、目を寄せてギョンスは見つめた。また、笑っている。わずかに歯を見せて。眉も、笑いのかたちを作る。
「お前の喉仏、なぞってみたいとよく思うよ」
 その笑みはジョンデに向けられた。
ジョンデは全身が強張った。指の先さえ自由にならない。背中の毛が服に張り付く。
鋭い鉛筆の先で、ギョンスが自分の輪郭を辿る。自身がいちばん大切な喉に、触れるか触れないかの強さで、つつ、と線を引いていく。ギョンスがもし力を込めたら、そこにはあらゆる意味での終わりがある。
恐怖と歓喜で、ジョンデは激しく勃起した。
「なんてな」
 己の喉から笑いを漏らしてギョンスはからりと鉛筆を置いた。
スリッパを鳴らしてキッチンに戻るギョンスに、乾いた笑いをなんとかジョンデは無事だった喉からひねり出す。ははは。冗談きっつ。
 転がった鉛筆を見て、ジョンデはやはりこれを、自分の机にしまっておこうと、決めた。



おわり



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trackback (0) | comment (6) | 短編〈リアル〉
ほんとの気持ち | クレヨンしんちゃんの映画が大好きです

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2017/04/23 Sun 00:43:58
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2017/04/23 Sun 01:50:35
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2017/04/24 Mon 21:33:24
Re: あ、タイトル考えてなかった : ミス・レモン @-
鍵コメT様

こんにちは!
毎度のことですが…まことに…まことにお返事が遅くなりまして…申し訳ないことでございました…。

そしてこのお話へのコメント、大変嬉しく思いました!!^^
自身でも気に入っているお話で、Y様への感謝を込めて書いたものでもございましたが、それにしては非常にフェティッシュな感触のある話になってしまい、私のこうした場合の振る舞いのアンバランスさに自分で苦笑いたしました。
なんと言いますか、そうでないものを書きなさいよ、とか作りなさいよ、というシチュエーションで、非常にとっぴな感じのものを結果出してしまうことがあるのですが、それに近いものがある気がいたしました。
それでも、Y様も、また別の方も気に入ってくださいまして、よかったなと胸を撫で下ろした次第です。

ディオは書きたくなるところがどうしてもありまして、それはいろいろな理由からなのですが、こういうお話や、もしくは先日上げたベッキョンとの短編などにおいては、相手にとっての脅威とも言えるような存在という意味で取り上げたくなる、ということが言えます。
自分の頭ではどうしても追いつかない何かを彼は秘めていて、いっしょにいるとときどきほんとうにびっくりする。
そういう思いをしている、そしてそれに恋をしている、という状況を描きたくなりまして、筆を取るのでございます。
(ちなみに鋭角、そういう含みもございましたよ~^^)

チェンとベッキョンは特にその相手として私はいいなと思っておりまして、それは同じメインボーカルであり、きっとこのふたりはディオに似たような感慨を抱くことが多かろうと私が考えているという点が少なからず影響していると思います。

歌がうまい、ということは非常に微妙な事柄でございまして、きっとその内容は問えば人によって千差万別だと思いますが、ポテンシャルが一番高いのはディオであると私自身は思っております。
演技についても似た印象を受けますが、あの、身体性が極めて高い歌い方をする感じが、まねの決してできるものではない、と思うからです。訓練ではどうにもなりません。

それは歌を歌う彼ら自身が誰より分かっていると思います。
大変切ないことではありますが、彼らは非常に高いプライドを持っていますから、だからと言って卑屈になりはしないでしょうけれど、なんというか、そこはかとない敗北感というものを、きっとディオに対し、役者という仕事を含め、彼らふたりは特に感じ続けざるを得ない部分があるだろうなといつも考えております。

それがお話として、かたちになっていくことがあります。

「どうやっているのかジョンデには皆目分からない」
T様が、この一文をなぞってくださったことは、非常に意味深く、また、さすがT様であるなと感じ入りました。
それがチェンの気持ちのすべてであると言ってもいいかもしれません。

そのままのタイトルでベッキョンの誕生日企画も上げたわけですが(笑)、もしこちらも少しでもお楽しみいただけたなら幸いだなあと思います。
このベッキョンはいびきをかいてひとり寝こけているだけですが^^
知らぬうちに家庭ではいろんなことが起きている、ということを表現したかったということの表れでございました。

ハシモト氏は髭の濃い、確かに彼風味な風貌の方を頭に描いておりました。きっと漫画とか映画とかも好きなのではと思います。
酒蔵、がんばって欲しいものです。

そうですか!!
グッドタイミングとは嬉しいですねえ!!><
私のおすすめは…やはり「ブリブリ王国の秘宝」「雲黒斎の野望」「ヘンダーランドの大冒険」でしょうか。
以前お話ししたとおり、オカマさんなどの、ジェンダーの扱いが前時代的ですので、それだけは口酸っぱく、こんなことを言ったりしたらいけん、とさえ言ってくだされば^^そんなこと、T様は私などに言われずとも上手に釘を刺すでしょうけれど。

そんなこと、シウミン言ってたんですね~!
彼はアニメ結構好きそうですもんね^^コナンのことも何やかやと言ってましたもんね、確か。
私はヒロシの言うことというのは、多少男性が好みがちな鼻につくものであるなという印象があるのですが(←)、確かに名言、と言いたくなるような部分もあるかもしれません。
私が何よりいいな、と思うのは、やはりしんちゃんのお決まりでない態度というものでして、子供ってこういうもの、というお下品さを振り回していたかと思えば、それを上回るセンスと頭のよさを突然、それもしょっちゅう感じさせてくれる瞬間が好きです。特に、みさえに言われる小言のすべてを実は彼は覚えていて、それが物語が進むと同時によく分かり、そのことでみさえ、ちゃんとしつけているな、と、感動すら覚えます。

長くなってしまいました。
もしもしんちゃんご覧になられたら、感想などお聞かせください^^

あと、人気投票御礼企画、お楽しみいただけると嬉しいです♪

またお待ちしております~!!


フェリシティ檸檬



2017/05/18 Thu 14:38:58 URL
Re: タイトルなし : ミス・レモン @-
鍵コメN様

こんにちは!
そしてまことにお返事が遅くなってしまい、申し訳ございません!!
このお言葉をいただいたとき、ほんとうに嬉しく、書いてよかったなとしみじみ思ったことを思い出します。
触発してくださった他の読者様や、他にコメントをくださった読者様にも、感謝感謝でございます。

ちなみに、以前も同じお名前でリクエストをいただきました!
覚えておりますです、その節は大変お世話になりました。また来ていただき、心より幸せです^^

N様がこれほどまでにドチェンカップルに萌えられているという事実に、わたくし少し驚いたくらいでございました。
そもそもそんなにこのカップルの需要がないのではないかと思っておりましたし、このお話も、人を選ぶものであるだろうなという印象があったものでございまして。
ちょっと猟奇的ですらありますから。

しかし、楽しんでくださったと、その豊かなお言葉で丁寧につづってくださっているのがよく伝わり、大変嬉しく思いました。
拙いなど、全然そんなことはございません!皆にお見せしたいくらいでございますよ><

私も、キッチンに立つ男性を、いえ男性だけでなく、誰かが料理をする姿を描いたり、見たりするのは好きでして、どんな媒体であれ、入れることが多くあります。
それがディオであれば、また喜びはひとしおですね。

今、絶賛番外編祭り中でございまして、もしかしますと、N様は、いつ、シングが…と思ってくださっているかもしれませんが、順不同で、チェックしてがっかり、ということになられているとすると、申し訳ないなと思います^^;
私もいつになるかまだ分からず←、その日のいろんな状況によって決定しておりますので、どうか気長にお待ちいただけたらなと思います。

N様は、他に好きなカップリングなどはおありなのでしょうか?気になるところでございます^^

それではまたよろしければ、こちらに足をお運びいただき、こうしてお言葉など掛けていただけると幸いです♪(ほんとうに遅いお返事で申し訳ないのですが…)

どうぞよろしくお願いいたします(__)


フェリシティ檸檬



2017/05/19 Fri 15:03:51 URL
Re: 人間の深淵を見たり…。 : ミス・レモン @-
鍵コメY様

こんにちは!
ほんとうにこちらのお返事も遅くなってしまい、恐縮です><
いつもいつも、Y様は絶妙のタイミングでお言葉をお寄せくださって、わたくしそれに毎回心底救われておりますのに、なんと言いますか、もったいなくてお返ししにくいみたいな気持ちが、どなたに対してもありまして、こうしてお返事するのがほんとうに、えいやっと勢いをつけないとできないようなところがあります。
なんにも言い訳になっておりませんが、どうかこれからもお付き合いいただけると嬉しいです(__)

「鋭角」、Y様にお楽しみいただけたこと、まことに嬉しかったんです~^^
これは、Y様に捧げたようなところのあるお話でございましたので。
なのになんだか尖った(文字通り)話になってしまい、私って…。と若干呆然としたりしました。
しかし内容は気に入っていて、読んでいただきたいなと思い、上げたわけですが、こんなふうにまで思っていただけるとは思っておらず、勝手な思い込みであったんだなあ、と思ったり、また、Y様の懐の深さに感じ入ったりした次第でありました。

以前お話ししたその方とのそういったこと、わたくしいつも、はっ、とさせられます。
いつか私のお話に顔を出しそうなエピソードであるなと。
というかY様のような方を出しそうな気がします^^
私はそういう気持ちになったこと、ないのですね。
恋愛というものに、惹かれにくいところがあるのかなと思います。
恋愛という現象自体には非常に惹かれるのですが、何かこう、実際自分が身を置くのはあまり向いていない事柄、という感じがします。私は日常と言いますか、現実をものすごく重視するタイプで、恋愛の湧き上がるような情熱は、それとはまた次元の違うものであるかなと思うのです。私のそうした情熱はむしろ芸術や、もしくは動物に向けられているかなという気がします。
だから私はよく、そのふたつを混ぜた話を描きたいと思います。
なんとかこれらを両立させることに、何かこう、エロスとカタルシスを感じるのです。

チェンの、ディオの噛んだ鉛筆を持っていたい、という気持ちと、ディオの、チェンの喉笛を何かの先でなぞりたい、という気持ちは、まごうかたなき両思いでございますね(笑)
SMの完全な一致と言いますか。
人間の業というのは恐ろしく、また甘美なものでございますね。
Y様に、深淵、という言葉を使っていただいたことには恐縮してしまいますが、嬉しいなあ、と素直に感動もいたしました。ありがとうございました。

先日同じようなことを書いたのですが、こういった、BLというものの醍醐味のひとつが、ふたりの対等な関係であり、たとえSMのニュアンスがそこに介在していたとしても、そもそもSM自体、どちらかが上というものではないものですので、このお話なんかも、そういった部分に惹かれてくださったら幸甚だなあと思ったりいたします。
あらゆる複雑な思いを混ぜながらも、好きだという感情を、性欲も含め抱いている、それぞれがそれぞれの嗜好を持って。そしてジェンダーの喪失により、役割などもふたりで決定しなければならない。
ふたりの関係性がそうしたことにより先鋭化するのが同性同士の恋愛模様のようである気がして、私はそういう理由でこうしたカップルを書くのが好きです。
そう言えば高校の頃は、女性同士のカップルの家族の話を書いたりしておりました。懐かしいです。

バレンタイン企画、そんなにも楽しんでくださって、やってよかったなあ~><と心から思いました。
いつも書いているときは必死で、読んでくださっている方々はいらっしゃるけれども目の前に存在し、反応をものすごく感じ取れるわけではないので、ともするとやはりモチベーションが下がったりもするのですけれど(Y様もそこは私など以上によくご存知だと思うのですが)、Y様のような方がいてくださることで、何度もこうして浮上させていただいているなあとしみじみ思います。
繰り返しにはなりますが、まことにありがとうございます。

私も先日Y様のところに伺い、久しぶりに他の方の書いたEXOの長いお話を読んで、ああ、二次BLって面白く感じられるものなんだよなあと、改めて思いました。
あれだけのものをいっきに読めて、幸せでした。
わたくし、番外編なども読みたいなあ~なんて思ったりしまして^^
フンミンと、チャンベクそれぞれのその後の短編なんか、読んでみたいものでございます。
あとあのディオも気になります~!私すごくあの彼好きでした!ほんと萌えました。
是非是非ご一考のほど←
いえ、Y様の余裕のあるときに、もう~書かずにいられない~というようなことがあれば、で結構でございますので、わたくしはいつでもお待ちしております^^
カムバックとかありますと何かそういう気になるかもしれませんですね!
お互いそのときは何かしら書けるといいですね~♪
そう遠くない時期にきっとありますよね!

それではまたわたくしも遊びに行かせていただきます!
いつもほんとうに、お世話になりっぱなしで、Y様には感謝してもしきれません。
もう少しで今回の企画も終わりますが、最後までお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。


フェリシティ檸檬



2017/05/30 Tue 16:49:54 URL

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