海の底、森の奥

- EXOの二次創作とオリジナルのBL小説を中心としたブログです。R18表現あり。お気軽にどうぞ。

20190805

あとがき「アンバー・エフェクト」
おはようございます!

皆様、お話お楽しみいただけましたか?檸檬です。

そして改めましてみむ子様、お誕生日おめでとうございます!!
とうとう当日です。
カウントダウン形式、お友達のお誕生日と同じように行ってみましたが、いかがでしたでしょうか?

お友達のときもそうだったのですが、おふたりとも月曜日が誕生日当日でらして、日付が変わったあたりでお話をアップしても、これから平日だ、ということでちょっと喜び半減かなあ、と思ったのがこの方式を思いついたきっかけです。
こうしましたら休日の間のちょっとした楽しみともなりますし、高揚感が加速していくかなと。
そんな大したものではないのであれなのですが、でも、やれるだけやってみようということで、こうなりました。

そしてお話の内容ですが、「アンバー・エフェクト」、これはEXOディオ×ベッキョンに、NCT127、dreamのヘチャンが絡むものとなりました。

20180207204640_convert_20190804160847.jpg

この写真のふたりの格好と髪型、かなり話の中のルックスのイメージに近いですね。
すげー胸キュンするな、なんか←

20190118194413.jpg

しかし前の記事でも書きましたがいい写真ってない。
私は作り込まれたものを好みますので、プロのカメラマンが撮った雑誌のものなどが好きなんです。もう完全モード系とか。そういうのを早くしておくれ…。

えーと、前回のお話、リクエスト企画第3弾のときにちょっとほのめかしておりましたが、少しずつその仕掛けの中身が明らかになってきております。でもここでそれについて書きますと、まだリクエスト企画が残っておりましてまずいので、これくらいにしておきますです。

そのことは置いておき、それ以外の経緯等をお話ししますと、「昼と夜の間の夢と歌」のとき、このお話の続きを睡魔さんが気にしてくれまして、また、私もあまり書いたことのないメンバーで、特に好きなメンバーでパラレルを書くのはとても大変だけれども非常に楽しいなと感じ、みむ子様のお誕生日のときに何を書こうかなあと考えた際、リクエスト企画とある種絡め、みむ子様と私が共通して好きなヘチャンを出し、似たようなシチュエーションだけれども彼らの立場など、設定は違う、というものを書こうかなと考えました。
それと並行して、やっぱりEXOのメンバーだけで何かしら書こうかな、ということも考えていたのですが、みむ子様が非常にベッキョンのソロを気に入ってらして、それをよく存じておりましたので、やはりここはベッキョンだろうと思い、ベッキョンの相手ならディオにさせたい、それならばヘチャンを出し、ディオを交えた三角関係にすべきだなということに落ち着きました。
そんなことをあれこれ画策していましたら誕生日だった読者様が「ビョン先生と仲良くしてるんじゃないの?」という内容をコメントに入れてらして、ひいぃ~SU・RU・DO・I!!とひとり慌てておりましたね。恐ろしいですね勘がいいというのは。
睡魔さんもメールでのやり取りでちょっとぎくっとすることをその後のドチェンの話の際に言っておりまして、ほんとうに、冴えた人と話すときは気を付けなければなりませんよ、皆様←

けれども彼女たちのことをちっとも恨んだりはしておりませんで←、とにかくそうして思惑は進行しまして、じゃあどんな職業や場面にするか…などと考えていったわけです。
そうしましたら大変BLらしいものができあがっていったのですね。
「昼と~」も、高校生と教師という、BL王道ど真ん中だったのですが、今度はサラリーマンものということで、これもBLの主要なジャンルですが、私はこちらの方がより好物でございます。ド先生はかなり自分でも萌えた存在ではありましたが。

そして、やはりドベクだろうと。ベクドでなく。

いえ、そこまで考え込んで、こっちが攻めよ!!とか決めるわけではないのです。もう自然にですね。勝手にそうなります←
この「アンバー・エフェクト」連載中のつれづれに、気付いたことがあるというようなことを書きましたが、それは何かと言いますと、私は結局対等な関係性のBLが好きであるということです。
ヘチャンとディオ、まあヘチャンが攻め的なことになるのですが、それが私にとって、作っていってみるとそこまでのどストライクではないということが分かったのですね。
これはさまざまな理由があるのですが、まずとにかくディオが攻めであるのが好きなんですね、私は。好きと言うか、何か受けとして彼を捉えられないところがあります。誘い受けならまだいい、という感じで。でも割とどんなタイプのものでも受けていたら受けていたで、めちゃくちゃ萌えるんですが←
ヘチャンとディオが関係を持つとなると、もう私の中で彼らはどちらも攻めなので、ちょっと相性が悪くなるんですね。必ずディオがヘチャンを受け入れずに終わってしまう。

ええ、ヘチャンは



攻めですとも。

今回の話が「昼と~」と同様にヘチャンがディオにいきなりキスすることになっているのは上に書いたように関連させるためにわざとそうしたのですが、ディオが彼の気持ちを退けるのは私の中では必然というところがあります。

年の差が明確にあるもの、それを意識せざるを得ないものというのも、私の好むものからは少し遠くなることも要因で、あとちょっと背の差もありますね。
私はほんとうに、同じくらいの背と年の同性カップルが好きなんです。ブエノスアイレスマジ最高。

20180215-wongkarwai04_full_convert_20190804171513.jpg

私はこのふたりを心の底から愛しています。

そんなこんなで、ディオとベッキョンの恋物語となり、ヘチャンは当て馬的存在となってしまったのですが、まあほんとうにかわいそうなことでしたね。今回同居人の人がこの話を読んでくれたのですが、ヘチャンに同情していました←

この前の記事で書くのがとても楽しかった、と書きましたが、ほんとうのほんとうにそうだったのですよ。
私はディオが攻めているのを書くのが死ぬほど好きです。それを鮮明に思い出しました。どころか昔よりより強くそう感じるようになっています。
特に相手がベッキョンだともう恍惚となります。モテるベッキョンがディオにぐいぐい来られて慌てるみたいなのがどうにもこうにもたまりません。
そう言えば以前も書いたかもしれませんがディオがベッキョンの額にキスしたとき、ふたりともまったくいやがるふうがなかったのに笑いましたね。ちっともエロくないところにも笑い、それと同時に少し泣きましたが←
このふたりすごく相性がいいんだなあと実感した瞬間でした。相手が異性だったら付き合いたいと思うところがあるくらいなんではなかろうか。

そして、ディオがスモーカー設定というのも「昼と~」を踏襲したわけですが、私はこの喫煙を、山田詠美の小説を思い出しつつ書きました。これは二作ともそうです。
山田詠美が話の中で若い女性に煙草を吸わせ、「欲望を我慢するために吸うの」と言い、友人が宝石箱の中に灰を落とさせるシーンがあるのですが、この『欲望を抑えるための煙草』というのが私にとって非常に印象深く、ディオが作中で喫煙するのは、そういう意味を込めています。音楽や恋情への欲求を抑え込む装置みたいなものですね。
私は一度も喫煙したことがないのですが、学生時代周囲はほぼ全員喫煙者のような環境におり、それを懐かしく思い出しもしました。こういうバーでデートめいたことをしたこともあります。こんなふうに相手は喫煙しておりました。

あと、季節感というのを大切にしたいということはこのところのブログで上げるお話には思っております。
なのでリクエスト企画が始まってから、すべて夏の設定にしています。
私は物語の設定を夏にするのが好きなので、それ自体嬉しく、楽しく思いました。

それと、タイトル「アンバー・エフェクト」ですが、これはperfumeの昔の曲「モノクローム・エフェクト」から閃いております。



彼女たちの曲は基本タイトルや歌詞がものすごくいいので、印象に残っているものが多いのですね。
モノクローム、と思うと、そしてそれはディオを思うと必ず出てくるワードなのですが、この曲名が頭に浮かびます。
今回ソロデビューしたベッキョンも、非常にそういうイメージを打ち出した曲とルックスで、彼と彼のチームがクールなものを志向したことがよく表れていました。
ですがモノクロなのはやはりディオであり、ベッキョンはアンバー色に淡く滲むのですね。そのさまを見てギョンスは恋に更に落ちると。

みむ子様のヘチャン好き、ベッキョン熱に応えることが果たしてできたのか…ものすごくどきどきしています。
私はベッキョンの「UN village」を聴くたび、この話を思い浮かべてひとりほわ~んとしておりました。ギョンスと行きなよ…ギョンスと行って月を見なよ…あおk(自主規制)。夢見心地でしたね。

そして先刻から申し上げている通り、このあともまだリクエスト企画は続きます。いつ上げるのかということはまだ明言できませんけれども。
それにもまだ仕掛けはするつもりでおりまして、その点も楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。

みむ子様、そして他の読者の方々が、このお話で少しでもいい夜になったことよ…と思ってくださっていたら最高です。
ここまでお付き合いいただき、まことにありがとうございました。

こうしたお話を書く機会を与えてくださり、みむ子様には感謝しかありません。

今後ともみむ子様、皆様、どうぞよろしくお願いいたします。



フェリシティ檸檬




にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ EXO RANKING ⊿⊿
FC2BLOGRANKING
( korea boys rank ) Kiss&Hug.
にほんブログ村テーマ BLラブへ
BLラブ
trackback (0) | comment (1) | つれづれ
白いのも黒いのもその中間のもいい | 私はその長く美しい緑の髪と、それにまつわるエピソードを忘れられません

comment

モノクロームとアンバーと、そして彼は… : みむ子 @-
檸檬様

まず始めに、改めまして、素敵なプレゼントをありがとうございました!
先日のコメントに書きましたが、こうして3年、3度も素晴らしいプレゼントをいただけたことに心から感謝いたします。
本当にありがとうございます!

実はもう何度も何度も読み返しています。そして何度も読んではその度にうっとりしています。
ああ、ギョンス…ベッキョン…そしてヘチャン、いやドンヒョク~~!と軽くのた打ち回ってます(笑)

まず前編を読ませていただいた時、一人称で書かれている、ということに「お、檸檬さん、珍しいな」と思いました。
そして読み進めていきますと最後まで前編の「俺」は誰であるかということが、明確にはわからないのです。
でも私にはこれが「ベッキョンである」ということはわかっておりました。
それは「私がベッキョンが好きだから、きっと檸檬さんはベッキョンを主人公にしただろう」なんて単純に思ったのではありません。
「俺」が「俺」を自己分析しているくだりが多数出てきておりまして、そこからも「ベッキョン」だろうなとは思えたのですが、「俺」から見る「ド・ギョンス」が、というか「ド・ギョンス」を見る「俺」がの方が正しいかな、ベッキョンだなと思ったのです。

実際の彼がどうなのかは本当のところはわかりませんが、他のメンバーと比べるとベッキョンは他グループのメンバーとの交流、というか馴れ合いが少ないような気がします。
EXOの中にいるとムードメーカーで悪戯っ子で存在感ばっちりなのに、SMTのエンディングなどを見ていると、わりと大人しい(笑)
練習生時期が短かく、すぐに次期デビューメンバーとして後のEXOメンバーたちと行動を共にするようになってしまったから、ということもあるかもしれませんが、きっとEXOのメンバーのことが本当に好きで心許せる存在なのだろうなと思います。
それに実は変なところで人見知り(笑)。気を遣えるということが一周半くらいしちゃってる感じとでも言いましょうか。

そんなベッキョンから見るギョンスというのは、これもまた想像でしかありませんが、ただ単に「好き」というだけでなく、少々の憧れ、のような感情があるのではないかなと私は思います。いい意味でマイペースで誰に対しても平等、というギョンスを。
そんなベッキョンの感情を私はこのお話の前編の中に感じました。それが「ド・ギョンス」を見る「俺」が「ベッキョンである」ということの私なりの答えです。
「いや、そんなのないよ」とおっしゃられてしまうかもしれませんが(笑)

さらに言えばパラレルのお話ですので、実年齢が違う相手を同年齢にすることはできますし、タイトルに<グループミックス>とありましたので、他グループの誰か、という可能性もある、とは想像してみたのですが、いくらギョンスが、EXOのD・Oが、他グループ(もはやSMだけでなく他事務所のグループを含め)のメンバーから人気があるとはいえ、あんなふうに「ド・ギョンス」を語れるのは、やはり「俺」=「同グループのベッキョン」でしか有り得ないなと思いました。

しかし「イ・ドンヒョク」を人知れず睨む「俺」に、ぞくぞくしてしまいましたよ!
その目から出るビーム、私にくれ!と(笑)

そしてそしてそんな「相手を満足させられる自信も多分にあった」はずの「俺」が、たった一度、初めて「ド・ギョンス」に誘われたというだけで、このオロオロ感(笑)
もうここですでにドベク決定!
正直、この1話で終わりです、と言われても、私は大満足でした(笑)

とはいえ、まだお話は続いておりまして、次なる「俺」のお話です。
まず中編のタイトル「琥珀色の瑪瑙の部屋のモスコミュール」に、ズドンです。←

なににズドンかといえば、琥珀と瑪瑙、大好きな石です!
このお話のタイトルに「アンバー」が使われていた時点で、「うお!」となり、この中編のタイトルでもうズドンです。←

実はその昔「瑪瑙」というハンドルネームを使っていたこともありました。
そして赤縞瑪瑙は8月の誕生石。(といっても緑瑪瑙の方が好きだったりします。そもそも緑色が好きなのです)

琥珀色も勿論ですが、琥珀事体が好きです。虫入り琥珀は浪漫を感じます。
化石とかも好きで、遺跡発掘のアルバイトに行きたいと言ったら、友人に「え?」と驚かれたことがあります。

さらにモスコミュール…若かりし日、よく飲んでいましたよ(笑)

ああ、なんか話しが逸れてる(笑)

ということで中編の「俺」が「イ・ドンヒョク」であるのはすぐにわかりまして、「うんうん、ちょっと野暮ったいド・ギョンス先輩が自分の教育係だってわかってちょっとがっかりした気持ち、わかるよ。うん、でもすぐにその気持ちがひっくり返ったのもわかる。この上なくラッキーで、もの凄く不幸なのもわかるよ!ドンちゃん!」と、同じ人を好きになり、その人に二人してフラれ、どん底に落ちてしまったその子を励ますライバルにもなっていないライバルのような、そんな気持ちでおりました。

もうね、やってはいけないことをしている、っていうこともわかってる。来てほしいような来てほしくないような、そんな気持ちもよくわかる。時間を巻き戻せたら、と思いたいのもわかるんだよ~!ドンちゃん!

それなのに、ね。来ちゃうんですよ。しかも2人で。
私はこの中編の「俺」が「ビョン・ベッキョン」という名前を出したところで絶叫しましたよ(笑)
きっと凄く憎たらしいほどかっこよかったんでしょうよ、ドンちゃんの目に映る「ビョン・ベッキョン」は、認めたくないけれど。

そしてすでに負け戦なのはわかっていたはず。だけど。だけどですよ!

ああもうドンちゃん!君もかっこいいよ!ビョン・ベッキョンには負けるかもしれないけど←、かっこいいよ!ド・ギョンス先輩が君のものになることはないけど、きっと君にもいるはずだよ!大丈夫!大丈夫だから~!

と何故か泣きそうになりながらドンヒョクに訳のわからないエールを送っていました。
そしてお願いだから琥珀に閉じ込められた虫のように、もう恋なんてしない、なんて思わないでね!と…

いつかの檸檬さんの記事にて、ヘチャンは自分の容姿にコンプレックスを持っているのではないか、というようなことを書いておられたことがあったと思うのですが(コンプレックスという言葉だったか定かではありませんがそのようなニュアンスのことを、です)、それはベッキョンも少なからず思っていることではないかなと思うところがあり、私自身もとてもその気持ちが強かったのですが、さすがに私はもうこの年なので、どうにもならん、と思えるようになりましたが、若い彼らには切実なのだろうなと思います。

しかしそんな私だからなのか、そういった思いを抱えているであろう彼らだからこそ惹かれるものがあり、もし彼らと対面でき、そこでそのようなことが話題に上れば(絶対に有り得ない状況ですが)、私は彼らを抱きしめ言ってあげたいです。

「そのコンプレックスが愛おしい」と…

またなんか少し話しが逸れましたね(笑)

とにかく中編の「俺」にはエールばかり送っておりました。

さて後編ですが、ここの「俺」は勿論「ド・ギョンス」です。
観葉植物の影に飛んで火にいる夏の夜の虫(ドンヒョク)がいるとも知らずやって来た「俺」と「ビョン・ベッキョン」。

ここへ連れて来られた、という時点で「ビョン・ベッキョン」さんロックオンされてます(笑)
蜘蛛の巣にかかった虫ならぬ、琥珀に閉じ込められた虫、です。
ドンちゃんの恋心は閉じ込められてはダメですが、「ビョン・ベッキョン」さんが後編の「俺」の中に閉じ込められるのは大歓迎です←
もう化石になるまで閉じ込めちゃって!(やばい、だんだん私が壊れ始めている(笑))

いやでもその前に、ドンヒョクですね。

トイレの壁に押しつけられる「ビョン・ベッキョン」。
押し付けている「俺」。
キスする2人。
その2人を見てしまう「イ・ドンヒョク」。

・・・・・・・・・・・・・・

うわ~ん、もう私の心はドンヒョク寄りですよ。
しかも絶対に「こいつにだけは」と思ってる「ビョン・ベッキョン」に背中を押され歩き出すんですよ!
熱い茶なんか飲ませられながら説き伏せられちゃうんですよ!
声なんか出せるはずありませんよ!
出しちゃったらなにを言い出すか!
ああ~ドンちゃん!

この3編のお話、それぞれ1編づつ違う主人公でありましたが、私の中では3編を通しての主人公は「イ・ドンヒョク」だったかもしれません。(今かなりの勢いでヘチャンが私の中で急上昇している、というのも一因かもしれませんが)
複雑な心境を抱えながらも認めざるを得ない現実を目の当たりにし、乗せられた電車でその現実から遠ざかる。しかしきっと遠ざかれば遠ざかるほど、その現実が押し寄せ、「イ・ドンヒョク」はまたしても涙を流したに違いない。
遠のく駅のホームでは2人見つめ合い、2人だけの世界に身を置いているというのに…。

ああ、切ない…ドンちゃん…

昔聞いた、恋愛が成就するということは誰かの不幸の上に成り立っている、という言葉を思い出しました。
しかし見つめ合う2人に、今は、そんな言葉は関係なく(笑)
あくまでも、です。また顔を合わせた時話さないとって言ってたし、そこまでこの2人は薄情ではないと思います。
でも今は、ね^m^

あっ、そうそう、ヘチャンは攻めですよ←
間違いありません(笑)

そしてなんだかんだ書きましたがドベク!
2人だけの世界、万歳ですよ!←(結局はこれ?(笑))

ということで、とっても長い感想?になってしまいました。
しかもかなり勝手なこと書きました。
お許しを!

あっ!大事なこと書き忘れてました!
ギョンスがモノクロームでベッキョンがアンバー、ではヘチャンは?ということですが、色ではないのですが、オパール、はどうでしょう?
キラキラ光を反射しいろいろな色で輝くオパール。(これもまた好きな石です)
ちょっと私のヘチャン熱が高いことの現れ、でしょうかね(笑)

でももし石に例えるなら、ベッキョンはダイヤモンドかも(笑)
ギョンスはブラックオニキス、ではそのまま過ぎかな…エメラルド、なんてどうでしょう?(また緑色(笑))
「キズ一つないエメラルドを得ることは、欠点のない人間を探すより難しい」そうなので、なんとなく。

うわ、また止まらなくなった(^_^.)
本当に最後にします><

本当に素敵なプレゼントをありがとうございます!
きっとまた何度も読み返すと思います。UN villageを聞きながら読み返します。(実は昨年、昨々年のプレゼントも読み返しさせていただきました。)
自分の誕生日をこんなふうに彩ってもらえるなんて、とっても私は幸せ者です。
本当にありがとうございます!

まだあるリクエスト企画のお話も楽しみにしております。
そして檸檬さんの幸せと健康をお祈りしております。

またお伺いさせていただきます。
では。

心より愛と感謝を込めて…

みむ子
2019/08/06 Tue 23:54:36 URL

コメントを送る。

URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback

この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
  • ミス・レモン
ようこそお越しくださいました。
EXOのメンバーを登場人物にした二次創作BL小説や、オリジナルのBL小説、好き勝手なことを綴った雑記などを置くブログでございます。
内容を読んでのコメント、メッセージなど、いつでも心よりお待ちしております。
よろしくお願い致します。

最新記事

人気投票 1

人気投票 2

人気投票 3

人気投票 4

人気投票 5

ブログ村

にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 韓流二次BL小説へ

人気ブログランキング

アクセスカウンター

有料アダルト動画月額アダルト動画裏DVD美人フェラポルノ動画フェラ動画美人フェラ無修正アダルト動画フェラチオ動画無修正フェラ
アクセスカウンター高画質アダルト動画無修正フェラ動画アダルト動画無修正アニメ動画海外アダルト動画
無料カウンター無修正DVDクレジットカード
無料アクセスカウンターウォーターサーバーアダルトグッズランジェリー無修正盗撮動画AV女優名教えて
ブログカウンター