海の底、森の奥

- EXOの二次創作とオリジナルのBL小説を中心としたブログです。R18表現あり。お気軽にどうぞ。

20160220

ありのーままのー
今日は雨です。
暗いです。
でもこれくらいが最近は好きです。
今テレビでは水曜どうでしょうが放映されています。大泉洋の柳生博の真似がうまくて驚きます。
大泉洋は何度見ても本当にスタイルがよくてそこにも毎度驚きます。
日本人にあまり見ないスタイルのよさです。彼の強みだなとしみじみ思います。

小説を書き始めてずいぶん時間が経過したような気がします。本当はそんなに経ってないんですが。
友人に誘われて始めたんですが、久しぶりの物語創作で、それもこういう実在のアイドルの二次創作って初めてで、かなり不思議な感覚です。
そもそもわたくしアイドルへの興味があまりないんです。
アイドルと言いますか男性芸能人への憧憬が。
小さい頃からそうで、今も全然変わりません。
そもそも男性芸能人をかっこいいな、素敵だなとすらほぼ思うことがない人生でした。
これは単純に私の性格や性質によるもので、昔は治そうと必死になったりしたものでした。
思春期は皆ジャニーズやヴィジュアル系が好きで、本当に寂しかったんです。その頃の私は石田ゆり子めっちゃまぶい、とか思ってる少女でした。
友達と趣味を共有できないことが悲しくて、友達が録画した嵐になる前の櫻井翔のビデオなどを、好きになるよう自分に暗示をかけながら真剣に見つめたりしました。無理でしたが。
そんな私にもアイドルというものはありまして、その面々はと言うと、手塚治虫、マイケル・ジャクソン、レスリー・チャン、浅田真央です。
うち三人は故人です。
私はレスリー、そしてマイケルの死を血を吐く思いで乗り越えてきたわけなんですが(手塚氏の死は本当に幼い頃のことでしたので)、マイケルを失ったあと、彼の代わりを私は必要としました。
ジャスティン・ティンバーレイク、ビヨンセ、perfume、色々な方に助けられました。
そんな中、東方神起に出会いました。五人の頃の。もうその頃には活動停止の噂が出ていて、私は遡るような格好でさまざまな映像を見ました。皆さん思われることでしょうが、やはり呪文とpurple lineがすごくよかったんですね。
もうお気付きでしょう。わたくしは音感のいい人が全身で音楽を表しているようすをみるのが好きなんです。あと天才が。そして性別の匂いの強くない人が。
素晴らしいパフォーマンスの一瞬のときめきが本当に好きです。舞う人が時間と空間を操っているさまを見せてくれるのが。命を削るようにして音を指一本で引き伸ばしているその奇跡。
東方神起の呪文はまさに奇跡でした。
それまでの東方神起のイメージを私は勝手に(というか日本での戦略として)バラードをハモって歌う人たちというものに限定していました。
私はそもそも甘いバラードを基本的に好まないので、彼らにまったく興味がありませんでした。でもそう言えば思い出すと車のcmでpurple lineが流れたとき、ん?と心が立ち止まった記憶はありました。そのとき掘り下げなかったんですね。もし掘り下げていたらその後ただ辛い思いをしただけな気もするのでそうしなかったことをありがたいと思わなくもないのですが。
東方神起の五人は素晴らしかったですね。
全員が一定のレベル以上の音楽スキルと賢さと肉体を持っていて、隙がなかったです。
いまだに私は五人でないのがとても悲しいです。
もちろんユノとチャンミンがすごく好きなんですが。B.U.Tとか大好きなんですが。
あのかかととつま先で皆がリズムを刻める感じ、腰と肩でグルーヴを表すことを五人全員ができる感じが稀有でした。
Choosey loverとか最高でした。
今もライブ映像をばっと見ると、このメンバーを集められたということに感動して震えたりします。
そして、時が経ちこのブログに誘ってくれたのと同じ友人が、exoを教えてくれました。
Growlの頃でした。
素晴らしかったですね。
さっぱりメンバーの区別がつかない時期が長く続きましたが、exoの楽曲とパフォーマンスのセンスのよさはいつも忘れることなく心の中にありました。
SMの頭脳陣がたいそう考えに考え抜いて方針を決めていっているのが痛いほど伝わってきます。
Overdoseのあとに、CALL ME BABY、LOVE ME RIGHTという2曲を並べられたのはすごく大きかったと思います。Growlの存在が大きすぎて、あれをどう超えるかがSMの課題だったはずです。非常にクレバーな回答をCALL ME BABYで出したな、と感心しました。その流れからのLOVE ME RIGHT。これらはexoの幅を大変広げる結果になったのではないでしょうか。
他にもアルバムの中によい曲がたくさんありまして、SMの、ダサい曲は入れねーぞ、というやる気がびんびんに感じられます。
あとジョンヒョンはいい仕事しますね。

ここまで読んでくださった方がいたとするならば、それこそお分かりかもしれませんが、わたくしはこの子のこれが萌え!このカップリングが萌え!という感覚も、希薄です。
こんなことがあるかもしれない…みたいな、可能性を感じる部分を広げて、私の物語の好みと合わせて作り上げている感じです。
私が見たメンバーたちの性格から起こり得そうな感じのするお話と言いますか。
もちろん本当は起こりませんが。
こういった風に書いてる方って少ないんだろうな、と中学生の頃のようなしんみりした心細いような気持ちで日々アップしています。
果たして読んで頂けているのかな、とまったくもってどういう状況なのか読めていないと言いますか、なんだかふわふわした手触りです。ブログ自体の経験がほぼないのもありまして。楽しんで頂けているのか、実は不快に思われているのか…。いろんな方がいらっしゃるので、感じ方はもちろんさまざまでしょう。
感想が聞けたら嬉しいなあ、と気付くと願ってしまっている毎日です。
読んで頂けているだけでもありがたいので、読んでいます!ってお伝え頂けたら小躍りするのにな、とか。
私はこんなのが好きなんですよ、とかも是非とも聞いてみたいです。

長々と書いてしまいました。
大泉さんたちはコウモリの穴に入っていて大変そうです。
またつらつらとこういうことを書けたらなと思います。
もしも読んで頂けたならありがとうございました。そしてなんだかスミマセン。


それでは。


フェリシティ檸檬




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20160311

キュートを求めて
EXOの「tender love」という曲が好きだ。
マイケル・ジャクソンの「P・Y・T」のような、東方神起の「CRAZY LOVE」のような雰囲気を持っている。
メンバー全員に歌が均等に近いレベルで割り振られ、カイとシウミンの声の良さを感じられるのもいい。
カイの歌声の、他メンバーにない独特の尖りと色気。
シウミンの歌い出しの、息を抜くような演出とハスキーな声質。
このふたりは歌い手としてこれからどれほどの伸び代があるのか気になるところだ。
男が恋したときに馬鹿になる感じの歌詞の内容自体に特筆するところがあるわけではないのだけれど、ベッキョンが「モーニングコール」と歌うところ、皆でハモりながら「告白しろ告白しろ告白しろ」と急き立てるところはどうしても胸の疼く何かがある。
私は軽やかなものにすごく弱い。
こういった歌の可愛さには軽やかさが欠かせない。
軽やかさとほんの少しの切なさ。
そしてファルセットが多用されること。それは少年性の表出と言えるかもしれない。音の高低がどっちつかずの年齢を醸し出す。若さが滲む。
「unfair」もすごく好きだ。
特にd.oの歌い出しの振り付けと音の高さと表情がたまらない。
私はこういうタイプのキュートな楽曲が大好きなのだけれど、なかなか出会う機会は少ない。だから出会ったとき素晴らしいときめきに満たされる。



そんな私は今ホワイトデーのプレゼントを巡って彼氏と喧嘩しました。
現実を突きつけられますね。

そういうわけで早々に寝ようと思います。
おやすみなさい。


フェリシティ檸檬


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20160406

色気、その難しきもの
こんばんは。
春の嵐が吹き荒れますね。
フェリシティ檸檬です。

いきなりですが私は今日、自分がとっても男の人の足首が好きなんだなあと実感しました。
あと革靴の爪先やかかとですね。
少し丈の短いパンツを履いて、くるぶしが覗いて、そこが靴下でも素足でもいいんですけど、細いのを見ると、なんかぐっと来ます。
マイケルなんかはその代表なんですけど、あんな感じの格好した脚のまっすぐな人が私はすごく好きなんですねー。
特にダンスする人がそうだと、もう、足までカメラが映してないと画面の前で怒り狂いますね。
爪先とかかとでリズムやビートを刻んでいるとぞくぞくします。
カイとか体つきが完璧すぎてなんかもうびびってしまいますね。

これに気付いたのは最近聞いたり見たりしたいろいろの結果なんですが、自分のフェチって不思議ですね。
以前ここでも書きましたが、なんとなく感じていたことが急にくっきり見えてきたりします。

「人さらいの条件」を書こうと思ったのは、D.Oの足をいじる、という描写が最初浮かんだのがはじまりでした。
その非常にフェティッシュな感じを出したくて、あんな話になりました。

なにかのインスタグラムに載ったD.Oの、椅子に座って靴を脱いで裸足になる映像は、表情といいその仕草といい最高でしたね。
あんまり格好とか照明とかコンセプトは好みど真ん中ではなかったんですが、D.Oの力で全て持って行かれました。
あと私はD.Oは長い前髪を上げているのが断然好きです。あと笑っていないのが。

今書いている「束の間から」、お楽しみ頂けてますでしょうか。
私はベッキョンの魅力再発見という感じで、とても楽しんで書けています。

「人さらいの条件」に引き続き、性描写を前面に出した作品となっていますが、書き進めながらも、読者の方はどちらが好きなのかしら?と思ったりします。
ほのかに香るものか、がっつりなものか、ほとんどないに等しいものか。
私もどれが好きかというとはっきり言えない自分がいます。
話の傾向というか要求が全てですから、今回もそれによった結果があれなので、どうしようもないのですが、どんな嗜好を皆さまお持ちなのかなあと興味は尽きません。

もしよろしかったら、そういったお話もお気軽にお寄せください。


これから買い物に行かなくちゃならない
フェリシティ檸檬



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20160409

ウォルト・ディズニー作品と誕生日プレゼントを愛でる
こんにちは。
飲んだ翌日の昼下がりです。
フェリシティ檸檬です。

いろいろな贈り物を頂いて、本当にありがたく幸せな時間を昨晩は過ごしました。
私が贈ったものもどうやら気に入ってもらえたようで、私はそれがとっても嬉しかったです。
プレゼントって難しいけれど、楽しいものですね。

私は今ディズニーアニメの「眠れる森の美女」吹き替え(新)を付けてこれを書いているんですけれど、やっぱり吹き替えは旧バージョンの方が断然、いいですね。
私何万遍これ言い続けるのかと自分でも思うんですけど、あえてまた言ってしまいます。
私のこのVHSはどこにいったんでしょう。
私はこれをいったいどこにしまいこんだのか。
北林谷栄のマレフィセントをどうやって堪能したらいいのか。
あの3人のおばさまがたの会話も。

幼少時からディズニー映画に親しんで育ったひとりである私なんですけども、この映画は特別でした。
私は金髪で赤い唇の歌の上手いまぶい女がすごい好きでして。
そんなわけでマリリン・モンローも大好きなんですけども。
王子さまとか心底どうでもよかったんですけど、オーロラ、おばさま、マレフィセントを何百編と見まくりました。

先日、というか私はしょっちゅうディズニー映画を付けっ放しにしてなんやかんややっているんですが、「不思議の国のアリス」を見ながら、改めてその気狂いたちの本気の気狂いっぷりを堪能しました。
あの人たち目が上と下向いてるんですよね、左右で。
話している内容の完全な狂いっぷりもそうですが、やはりウォルトが生きている頃のディズニーが私は好きだなあとしみじみしましたね。
彼の存命の頃の映画ってやっぱり今と違ってすごい個性があるんですよね。
彼自身の性格がなんかしらの影響を与えていたのではないかなと思います。

まあ、ディズニー自体は非常に右翼的で超保守な会社ですし、その思想が好きとかそういうことではないんですけども、私はとかくあのディテールへのこだわりとかギャグの感じが好きですね。動物たちの可愛さ、美しさ。自然の、木々や水の表現なども。
「白雪姫」の冒頭の井戸の中の水面の演出は何度見てもぽうっとします。

そんなわけで私は結構ディズニーを見ているんですが、ディズニーランドには一度しか行ったことがなくて、シーに至っては行ったことがありません。
幼い頃マイケルのアトラクションに感動したことのみが強い印象として残っています。
乗り物にからっきしな私は全然アトラクションに興味がないのですが、お土産だけ買いたいなと思ったりすることがあります。
今すでに7人の小人たちのTシャツとシンデレラのそれは持っているのですが(byユニクロ)、おばさまがたの何かと、ピーターパンの犬のナナの何かが欲しいなあと常々思っているのです。
なかなかないのですよね。

やっぱり私は、セル画が好きです。


森の中でオーロラが歌っているシーンを見まくったのは私の何か根幹に作用したと言わざるをえないと見ながら思う
フェリシティ檸檬



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20160413

第1期終了、第2期開始
こんにちは。
暖かくなったかと思ったら、かなり寒かったりしますね。
フェリシティ檸檬です。

さて、ここ最近、今まで完結した物語の番外編を立て続けに書いてきました。
どうでしょうか。
皆さまお楽しみ頂けているでしょうか。
なぜか「憂鬱のすきま」のアクセス数が勢いよく上がったりして、不思議な気持ちでそのようすを眺めたりしておりました。

私自身番外編というものを読むのがすごく好きなので、とりあえずすべての話の番外編を書いてみました。

そして、昨日完結した「束の間から」の番外編もしたためた今、ここで皆さまに発表したいことがございます。

実は、これまで書いてきた長編シリーズまでで、一度このブログの小説を、いわゆる第1期としては、終了したいと思っております。
第1シーズンでも、なんでもいいんですけども(笑)、とにかく小説の長編の数々で、EXOの中のカップリングが溢れ切ったということで、このカップルたちありきで話を新たに作るのが難しくなりました。
よって第2期を開始し、その中でまた別のカップリングの小説を、書き始めようと思っています。

私の中では一応、3つある短編はあまり長編と関係なく、長編とは切り離して考えて頂いても差し支えないものです。

長編もそう考えて頂いて、全く構わないんですけれど、「シング シング シング」と「受容について」と「人さらいの条件」は、もうかなり明らさまにふたつのカップルがあるものとして話が展開しております。あと微妙に「憂鬱のすきま」も、そうかな?という感じで。明記はしておりませんが。

なので、これ以上このまま話を増やすと、d.o、チェン、シウミン、セフンはカップルとして使えず、非常に話のバリエーションが限られてきてしまいます。
そんな訳で、私は次の段階、というほどのことではありませんが、第2期に移行し、第1期とは別の次元の話をまた、作ろうかなと考え始めました。

今まで私の小説をお読みになってきた方、そしてお気に入りの話やカップリングがあった方には、本当に、大変申し訳ありません。
前述した通り、ここでいったん、第1期のカップルの話を書くことは終わりとなります。

ただ、またちょいちょい書きたくなって、アップすることはあると思います。
それをお楽しみに、気長にお待ち頂けたら、嬉しいです。
もし、どうしてもあれが読みたい、というお気持ちがあったりしたら、メッセージを頂ければ、なるべくお応えしたいと思っています。

突然のご報告、いやいや大したことじゃないよ、と思われる方が大半でしょうが、失礼致しました。

それもこれも、私が作り出したカップルを念頭に置かずに話を書き続けるのが難しいという性格のためです。
気にせずいろいろ書けばいいんですけど、どうも、どれもこれも、前のはないことにしてカップルにしていくのが私にとっては苦痛で、リアリティから遠ざかるのも辛く、こういう結論となった次第です。

あーそうなんだ、と気楽に御承諾頂き、今後に期待をお寄せ頂ければなと願っております。


これまで第1期をご愛読頂き、ありがとうございました。
そして第2期も、よろしくお願い申し上げます。



カップリングどうしようかなと悩む
フェリシティ檸檬



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20160421

ときめきをありがとう
こんばんは。
雨が降ってしまいました。
フェリシティ檸檬です。

さて、「心中の道連れ」、お楽しみ頂いておりますでしょうか。
……お楽しみ頂けていないかなあ。

今日のレコーディングの話は、こういうCMがほんとにあったらいいなあなどと、自分でも思ってしまったりしました。
昔木村拓哉が口紅のCMに出ていたのを思い出したり。
なぜかそのインタビューまで覚えていますね。
真っ赤なくちびるをした彼の、セクシーさを前面に出したそれでした。
これはふたりがCMに出ている設定ではないのですが、この歌のような立場の青年として出ていたり、もしくは本人たちがちょっとモード系で口紅塗ったりアイシャドウ入れたりした倒錯的な感じで出ていたりしてもよいなと思いますね。
自分で作ったものですが、想像の膨らむ設定になりました。








倒錯的といえば。
皆様ご覧になったことがあるかと思いますが。
わたくしこの写真がとても、とても好きでして、ふと思い出してはぼーっとしてしまうほどです。
同じ気持ちになられる方も多いのではないでしょうか。
ギョンスのいいところがぎゅっとつまった結晶のような写真ですね。
カメラマンやスタッフ全員に拍手を一生送り続けたいと思います。

この写真そのままの物語になるかと言えば、それは私なりのなにかが入りこんだ、そもそものコンセプトとキャラクターによってしまうものになるので、分かりませんが、ただ、これがあの話の原動力のひとつになっているのは間違いありません。


そして、ここでお知らせがございます。

わたくしの個人的な諸事情により、日曜日以降しばらく更新が滞ることがあるかもしれません。
なんとか毎日あげていきたいのですが、叶わない可能性がかなりあります。
そんなわけで、あれ、なんかもう、書くのやめた?などと思う方がいらっしゃるといけないので、いけないのでっていうか私がそれですとさみしく哀しいので、こうして事情をお伝えし、知った上でのんびりお待ち頂けたらなと願っております。

その間、この写真で妄想を皆で繰り広げられたらなと思います。




勝手な都合になりますが、どうぞよろしくお願いします。

皆様のお言葉、いつもお待ちしています。
やはりただ書き進めていくだけになると、しんみりしてしまうので。


それでは、また、「心中の道連れ」の続きをお楽しみください。


裁縫しすぎてくたくたの
フェリシティ檸檬


※画像はお借りしました。



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20160603

もうすぐEXOcomeback
こんばんは。
お久しぶりです。
フェリシティ檸檬です。

長いこと更新しておらず、待っていてくださる方たちがいらっしゃるとしたら、本当に申し訳ない思いでいっぱいです。
そして待っていてくださるということに心からの御礼を申し上げます。
ありがとうございます。

EXO…カムバックというやつですね!!
lucky oneのティーザーを見ましたが、いい感じの音源で楽しみな気持ちが倍にも膨れ上がりました。
MONSTERは明日のようですね。わくわくします。
写真のビジュアルも、特にlucky oneが可愛らしくていいですね。
少し眉を薄めにしてる感じや不健康そうなメイクを目の下から頬にしてる感じが少年の無垢さや不健全さを表し、一筋縄じゃいかないけれどとにかく愛らしい、という雰囲気を醸し出しています。
好みどんぴしゃとかそういうのではないんですけれど、毎回新奇なイメージを作り上げていかなければいけないわけで、その中で私が重視するのは“ポップである”ということだけなので、それが今回も満たされていて満足です。

人それぞれ求めるものは違うでしょうが、私は音楽、特にポピュラーミュージックには軽やかさとグルーヴを欲するので、そこが押さえられているということが分かり、今はただただMVやパフォーマンスを待つ気持ちが大きくなるのに任せている状態です。
世のEXOファンの皆様はお祭り騒ぎのようですね。
私も僭越ながらそのお祭りに心の中で参加しつつ、全貌が明かされる日を迎えたいと思います。

今しばらく、お話の更新はお待ちくださいませ。
必ず続きは書きますので!


メガネのセフンの写真がなにげに好きな
フェリシティ檸檬



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20160713

I love EXACT!!
こんばんは。
蒸し暑い夜になりました。
フェリシティ檸檬です。

私はここ最近、EXOの最新アルバム「EX‘ACT」ばかり聴いています。
皆様はいかがでしょうか?このアルバム。
お気付きでしょうが、私はいたく気に入りました。

タイトル曲のふたつのうち、「monster」は、私自身の好みからは想像通りずれておりまして、今回のカムバックで、なぜかこちらの方がフューチャーされ人気もあるようでして、少し残念でございました。
断然「lucky one」の方が好きです。
完全好みど真ん中かというと少し違うのですが、特にバックのストリングスの音が本当に素晴らしくノリが良く、嬉しくなってしまう楽曲です。
パフォーマンスについても同じことが言え、いろいろと言いたいことがないではないのですが、よいところ、見所もたくさんあるもので、私は繰り返し様々なバージョンを観賞しております。
まず何と言っても出だしのボーカル3人のようすですね。
ギョンスを中心としたチェン、ベッキョンの3人なわけですが、それぞれの曲解釈で表情が三者三様です。
ギョンスはポーカーフェイスと言ってもいいお得意の無表情、チェンは射るような視線、ベッキョンはちょっと小生意気な笑みを浮かべて。
ギョンスの首の動きのうまさもあいまってなんだかもう本当にエンターテインメントの達者な男性たちになってきたんだなあとここでまず感動があります。
ギョンスはこの歌が好きなことがパフォーマンスから伝わってきますね。
彼は体のすべての箇所で細かく音を取るのですが、表情からも音楽にのめり込んでいるのがよく分かります。肩と二の腕の音の取り方が違ったりするんですよね。頭と首でも。
また、感心するのがベッキョンです。
彼は有言実行というか、本当に心底世界的なエンターテイナーになりたいと考えているのがそのパフォーマンスから強烈に伝わってきます。
表情、仕草、自分の何をどう生かすかをすごく研究していて、やはり彼は自身の唇と指が武器だとよく分かっているんですね。
彼の最初の登場終わり、顔をのけぞらせて目元を手で隠すときがあるのですが、どびっくりするほどエロいです。
いやー末恐ろしいですね。
ここ最近で見たいちばんエロいもののひとつですね。
それと、ベッキョンが偉いのは、あの独特な、指を立てて十字形に腕を交差させる振り付けのとき、同時に顔を横向けるところです。
ギョンスとチェンは同時に顔を俯け、他メンバーは動きを伴ったり伴わなかったりするのですが、ベッキョンは自分の目立つ立ち位置の際はなるたけそうして自分の横顔を見せるんです。彼は自分の横顔がいいと言っていたことがあるのでそうした意識からなのでしょうが、この魅せ方の心得みたいなことは何よりも大事なことのひとつです。素晴らしいですね。
そしてチェンもやる気にあふれ、いい動きをしていて感心します。
野心を感じる人ですね。
よく歌おう、よく魅せようと常に考えているんですよね。
あと特筆しておきたいのはラップ部分の新鮮さですね。
BPMの速さからなのか、そこで弛緩する感じがなく、またどことなくこちらを小馬鹿にしたような、挑発するような雰囲気をチャニョルとセフンが作っているのはとても魅力的です。
私はここでセフンがmonsterでも見せる顔を親指で横向ける振り付けと、チャニョルが合間で人差し指を上下させる振り付けが大好きです。
また、最後、両手を組んで肩を上下させる振り付けは、マイケルのdangerousのダンスの、彼のアレンジのひとつに影響されているんではないかなと思います。
あの小粋な感じいいですね。

他にもたくさん言いたいこと、思うことはあるのですがこれくらいにしまして、私がどうしてもここに書いておきたいことは、最初にお伝えした通り、このアルバム自体への愛情についてです。
私はこのタイトル曲ふたつ以上に、それ以外の曲にやられまくっています。
特に「artificial love」、「cloud 9」、「heaven」の連なりは最高です。
聴くたび毎回ちょっと驚いてしまうんです。
なんていいんだろうと思って。
何と言っても傍点を付けたいのはベッキョンの歌のうまさですね。
すんばらしいですね。
その恵まれた声質を生かし、上達もしていて、ことに「artificial love」と「cloud 9」ときたら聴いていると唸ってしまいます。気をぬくと鼻血が出そうです。
そして分かりやすいかたちではないかもしれませんが、むしろだからこそなのですが、やはりチェンがものすごくうまいんですよね。
何かここに来て、EXOというグループのひとつの楽曲の理想形なのではないかなとすら思いました。この3曲は。
特に「cloud 9」は、タイトルにも表れていますが、彼らでしか表現できない世界が構築されています。
私がEXOにおいて評価していることは様々あるのですが、ものすごく大きいことのひとつに、全員の声質の良さがあります。
ひねくれておらず、くせもなく、透明感と若さと、青年らしさがあるんですね。
ちょっと空気を含んだような感じがあって、古くない。全員がそうなんです。多分に彼らの性格や気質が影響している部分がある気もするこの特質は、楽器になるとき大変な武器となります。
ひとつ色に染まらない新鮮さがあるからです。
ボーカルの能力においてチェン、ベッキョン、ギョンスに後塵を拝すスホ、シウミン、レイ、チャニョル、カイ、セフン。
しかし誰もがはっとするような声の色がありまして、特に今回はっきり歌うところの増えたカイは、色っぽい良い声をやはりしています。
あと私は「they never know」も大好きです。
この曲も彼らにすごく合ってますね。
特にスホの中が空洞になっているかのような高音と非常に相性がいいです。
いやーしかしベッキョンのシャウトやフェイク、裏声を聴くと震えますね。
細かく音作りをされた高品質のサウンドと、彼らの澄んだ声が絡むのを聴くと、こんなことになったか、とおかしな気持ちになります。
もちろん今まで出たアルバムも素晴らしくて、私は彼らの歌はアルバム曲の方が好きなんじゃないかというくらいなんですけども、今回のアルバムでこういった感慨を抱けたのは心底嬉しいです。
どうやら8月にリパッケージアルバムが出るらしく、楽しみですね!
本当に楽しみです。
そのあと日本公演があるので、そのときに是非とも生歌でこの曲たちを披露していただきたいものです。
振り付けもよいものだといいなあ。
そして撮影と編集が優れているといいなあ。
そんなことを毎日考えています。

テレビ番組出演時の撮影、編集、もろもろを見るのはなかなかの修行ですね!
心から思います!

なので日本公演ライブ映像が何よりの楽しみでございます。

言いたいことを止めどなく書き綴りました。
お目汚し、失礼致しました。

新連載「慈雨、降りそそぐ」、感想いつでもお待ちしています!


とうとう我慢しきれずアルバムについて吐き出してしまった
フェリシティ檸檬



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20160726

新ブログから初めてのつれづれ
こんにちは。
こちらのサイトに移転してから初めての日記のようなものになります。
フェリシティ檸檬です。

FC2ブログになってから初めてこのブログに来られたという方もかなりいらっしゃるようにお見受けいたします。
改めましてはじめまして。
フェリシティ檸檬と申します。

こうして一応無事に引越しを済ませられたことを心から嬉しく思っております。
一時はちょっとどうなることかとひやひやいたしておりました。

今現在、私はこのブログトップのデザインを、パソコン版でもスマホ版でもかなり気に入ってございます。
以前のブログは、写真を背景にはできましても、テンプレートを選んだりなどができませんでしたので、今回選択の幅が広がり、大変だと同時にとても楽しめました。
今後また変更を加えたりすることがあるかもしれませんが、とりあえずはこの仕様で参りたい所存です。
このブログデザインをご覧になって、皆さまはどのようにお感じになってらっしゃいますでしょうか。
初めての方と、顔なじみの方と、感じ方は違いますでしょうか。気になるところでございます。

さて、引越しとともにさまざまなことが変わりましたが、その中のひとつに拍手機能というものがございまして、これは素晴らしいものだなと、わたくし日々実感しております。
旧ブログはこの誰でもが気軽に押せる分かりやすいボタンというものがなかったのでございます。
私自身、他の方のブログにお邪魔し、素敵だなと思った際に、いちばん押しやすいのが拍手ボタンであるということを思い出したりいたしました。
確かにそうなのです。
やはり「拍手」というネーミングが的を射ているというか、そのものずばりという感じで、まさにそのためにボタンを押したいと人は思うものなのです。
よかったよーパチパチパチ!
という。
他のランキング等のボタンは、私も設けてはおりますが、特にブログをお持ちでないと、どういう仕組みのなんなのかということもぼんやりと予想するぐらいで、なんだか押しづらいものであったりすると思います。
なので必然的に拍手ボタンに手が伸びます。私はそうでしたし、今もそうです。
そんなふうに押された方の気持ちが分かる気がいたしますので、拍手ボタンを押していただくと本当———に嬉しいのです。
ああ、楽しんでいただけたのだなと心から思えます。
もちろんランキングボタンもそうなのですが、拍手ボタンに関しては、その軽いお気持ち、いや、軽くはございませんが、気持ちと行動が直結しているその感じが、私の心を鷲掴みにいたします。
そういうわけで、今までこちらの新ブログに足をお運びになり、拍手ボタンを押してくださった方々、本当にありがとうございます。
面倒臭いと思われても当然であるのに、お読みになった1話1話すべてに押して行かれる方がいらっしゃって、まさしく喜びに震えております。
当然他のボタンを押してくださる方、なんのボタンも押さずともお読みになってらっしゃる方にも、どれだけ感謝申し上げても言い足りません。
ただ上記のようなお心遣いをしていただいている方々に、改めてお礼を申し上げたかったわけなのでありました。
本当に、ありがとうございました。

そんなことを言いながらも、私は今、可能であればやはり読者の方と交流をより深めたいものだとひとり嘆息していることが多い日々を過ごしております。
ごあいさつにも書きましたが、私は私の書く物語を読まれると少々話しかけづらいと思われなくもないと自分でも思うのですが、いつもどなたかからのお声がけを待っております。
人見知りなどいたしませんし、おしゃべりするのが大好きです。
これは旧ブログの日記にても同じように書いたことがございますが、どんな立場の方とでもお話は是非してみたいものだと思っているのです。
EXOがお好きであったり、BLがお好きであったり、どちらもであったり、さまざまな方がいらっしゃると存じますが、私の書いた何かを読んで、それに対して感想を言っていただくというのは、こういったことをやっている者にとって何にも変えがたい幸福なのでございます。
私はお話を自分の好きに書いておりますし、内容が、他の同種のことをやっている方と比べると、カップリングからなにから、少々癖の強いものかもしれません。
ですが常々同じような小説ブログを書いている方とも、ただ趣味でお読みになっている方とも、是非ともお友達になってお話ししたいと願っております。
ですから、もし、ほんの少しだけでも、しゃべってみてやってもいいとか、ひとことかけてやってもいいとか思われた方は、どうぞコメント欄なりなんなり、拍手機能のコメント欄でも結構です、軽いお気持ちでしてやってください。
それがどれだけ私の心をさまざまに動かすことでしょう。
EXOのこの曲が好きなんです!とか、そういったことも聞きたいです。
このメンバーのここが好き!とか。
もしくは、こんな話が読みたいです、などのリクエストでございますとか。
なんでも結構でございます。
お暇なとき、ちょっとした時間潰しに、お言葉をお寄せくださいませ。
いつでも、私は待っております。

さて、今久しぶりの2作並行連載となっております。
まったく趣の違うふたつでございますが、お読みになられた方の感想はどういったものでしょう。
一生懸命書いて参りますので、是非、よろしければ、最後までお付き合いくださいませ。



猫を足で触りながら
フェリシティ檸檬



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20160730

素敵な真夏の夜の夢を
こんばんは。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
フェリシティ檸檬です。


「受容について」番外編「真夏の夜の夢」、お楽しみいただけましたでしょうか。

タイトルがシェイクスピアになってしまいました。
そもそもそんなつもりがあったわけではないのですが。

さて、そんな番外編の元となった「受容について」は、私自身大変思い入れのある作品でございます。

初めて、読者の方から、素敵なコメントをこの連載中にいただいたり、なかなか長めの連載になったり、終わり方を自身で大変気に入ったり、いろんな思い出が詰まっています。

皆様のアクセスを見ても、それは多分に登場するシウミンとセフンの人気のおかげでございますけれど、それでも、お気に召していただけている気配があり、とても光栄に感じておりました。

そんな「受容について」の番外編をこれまで何度か書いてきましたが、今回久しぶりにこのふたりに会いまして、不思議なもので書き始めると、そのときのスタンスが蘇ってまいりました。

私はシウミンがセフンによって困惑させられているのが好きです(笑)
シウミンはその心根のよさが本当に見ていると伝わってくる方ですが、彼を書こうとすると、そんな彼を困らせながらも夢中にさせてしまうという恋愛のシチュエーションが自然と浮かびます。

セフンは今、「砂糖壺に落ちる」にてかなり印象の違うキャラとして登場していますが、私といたしましてはどちらも彼の性格の一端を拡大して描いているつもりでございます。
ただ、連載中ということでそちらに感情移入している方がいらっしゃるさなか、こうして別のカップルとしてお見せしたことには多少の抵抗を感じないではなかったです。
ちょっぴり、今でない方がよかったなとお感じになった方がいらっしゃったら、ここでお詫び申し上げます。

昨日お伝えしました通り、これは人気投票のお礼の一環として書いたものです。
どうしても感謝の気持ちをお伝えしたかったため、タイミングはいまいちであっても、私のわがままでこうしてお載せいたしました。
投票してくださった方をはじめ、それ以外でも少しでもこの作品を楽しめたという方がいらっしゃったら、本望でございます。


それではまた明日、別の作品でお会いしましょう。



シウミンの顎のラインがとても好きな
フェリシティ檸檬



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